アシスタントディレクター
ゆいぽーと(新潟市)

何がこの活動の「課題」なのかが分かりやすく、明確に伝わるので、体験者にとっても取り組みやすい(始めやすい)活動だと感じた。

大人(親)は、自分の子が他の子と活発な意見を出し合っている姿を見たことがなく、想像していなかったようで、様子を写真や動画におさめている姿が印象的だった。

30代 男性 ICT系

4人で遊んだ時よりも6人で遊んだ時の方が微調整が効きやすかったと感じました。多人数でやる方が盛り上がって楽しかったです。

40代 女性 ICT系

木の枝、ペットボトルのキャップなどが障害物に置かれていて、手作り感に親しみを感じました。次回はコースを自分で動かしてみたいです。 そしてそのコースを対戦相手にぶつけて、タイムを競ってみたいです。

40代 女性 ICT系

鉄板部分でコースや難易度が色々できるので、コースやルールを考えるのも楽しそう…
・チーム対抗で同じアイテムで相手用のコースを作る
・制限時間内にチェックポイントを回りアイテム(ビー玉、障害物)をゲットして2回戦に使う

40代 男性 ICT系

木のタイプで、コース番号を付けられる仕組みだと、タイムアタックができるかと思いますので、三角形の先頭にアルファベットを振っておくと、[ABC][DEF][GHI][JKL][MNO][PQR]
コース:CEIJMPでのタイム、何分!!みたいに競えて面白いかと思いました。

20代 男性 ICT系

自分の持ち手の近くにビー玉が来ると、自然と声出しをしていたので、構造的によくできているなと感じました。

アイデアを出し合って、こんな迷路パズル作品も!

一辺320mm正三角形

陸:小枝

一辺160mm正三角形

海:貝殻・ガラス・せともの
陸:石
廃棄品:Yシャツ用プラスチック X 2・ペットボトルキャップ

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